心にも体にも作用するレメディーを使って本当の健康を手に入れる!

 

ホメオパシー

 

ホメオパシーではレメディーと言う砂糖玉を使って色々な病気や心の問題にアプローチして行きます

 

 

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レメディーは3mm程度の砂糖玉で薬とは違って副作用が全く無いのですが、その理由について詳しく説明して行きたいと思います。

 

 

 

レメディーとは

レメディーは自然界に存在するありとあらゆるものからエッセンスを抽出した後に、水とアルコールで薄められます。

 

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この工程で、理論上物質が一切のこらない状態まで薄められます。この液体自体に物質は含まれないのですがその物の構造パターンが液体に残っていると言う不思議な状態になります。

 

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この究極的に薄められた液体を砂糖玉に浸み込ませていきます。なので取り出した物質の構造パターンのみ砂糖玉に浸みみ込ませてることになるのです。

 

 

中にはトリカブトや蛇の毒から作られたレメディーもあるのですが、構造パターンしか入っていないので体に害がないと言うわけです。これが副作用のない理由で、妊婦さんやお子さま、そしてお年寄りの方にも安心してお使いいただけます。

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『以下引用・・ホメオパシー日本医学協会より』

『レメディーの取り方』
レメディーを手に取るか小ビンのフタに一粒出してください。レメディーを舌の下に入れて、自然に溶けるのを待ちます。 基本的にレメディーを摂る20分前後は、口の中に何も入れないよう指示されますが、レメディーを摂る20分前後に飲食をすると効果がなくなるということはありません。時間的に余裕のない時は、飲食前後の20分以内でも構いませんので、レメディーをお摂りください。但し、コーヒーや香りの強いもの(ミントが含まれている歯磨き粉等)は、レメディーに影響を与えることがありますので、レメディーを摂る前後20分ほどは、避けるようにしてください。また、レメディーを摂り続ける期間中は、できるだけコーヒーを飲まないようにした方が賢明です。

 

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『取扱い注意点』

レメディーを摂る本人以外はレメディーに触れないようにしてください。 レメディーに触れると、多少触れた指からもエネルギーが入ってしまいます。 しかし、緊急時や赤ちゃん・動物等に与える場合には、かまわず自分の手に取ってすばやく口に入れてあげてください。時間にゆとりがある場合には、スプーンなどを使ってレメディーを相手の口の中に入れてあげるか、レメディーを水に入れて溶かし、その水を飲ませるなどの方法を取ってください。 メンソール、ユーカリ、樟脳などの香りが強い場所は、レメディーの保管に向いていません。レメディーの作用を消してしまう場合もあると言われています。下記項目にも注意して下さい。

 

  1. 室温で涼しい場所に保管してください。また、強い香のするものの近く(香水等)での保管も避けてください。
  2. レメディーをとっている間はなるべくミントの摂取は避けてください(ハミガキ粉等)
  3. ハミガキ等でどうしても避けられない場合は、レメディーをとるまで20分程間をあけてくだい。
  4. レメディーを直射日光にさらさないでください
  5. 電波の強いもの「パソコン、テレビ、冷蔵庫」の近くにレメディーを置かないでください。

 

 

 

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