あなたにピッタリな健康法が見つかる!色々な健康法をまとめてみました

 

食事以外の健康法

 

このサイトは基本的に食事と健康についてまとめています。体を作る元となる食事を正す事で健康になれると考えます。健康を維持して行くためには食事に気をつける事は絶対なんですが、さらに良い状態のするためにはそれ以外の事も必要になってきます。

 

shutterstock_199141433

 

 

このページでは食事以外で私が実践している健康法や習慣などについてまとめてあります、あなたにライフスタイルにピッタリの健康法が見つかると良いですね。

 

 

 

食事以外の健康法

 

 

IMG_0732

⇒履くだけで冷えが改善する草履

 

 

 

 

食事以外の健康法

 

 

 

コーヒーフレッシュの中身

 

 

 

塩の摂りすぎ=高血圧は嘘!!本物の塩の見分け方とその役割!!

 

危険な食品シリーズ

 

塩は体に良いのか悪いのか??今回はそんな塩の疑問についてまとめてみたいと思います。

 

salt

 

 

 

 

 

塩と言えば『塩のとりすぎ=高血圧』のイメージがあると思いますが、そもそも塩をひとくくりにする事自体が間違いで、天然の粗塩と精製された塩では、その成分から作用まで全然違ったものになってきます。

そんな塩の種類や本物塩の見分け方について説明してみたいと思います。

 

塩の種類

 

塩は主に『天然塩』『再生加工塩』『精製塩』の3種類に分ける事が出来ます。この中で高血圧の原因と言われているのは『精製塩』のことで『天然塩』とは天と地の差があるほど別物と考えて下さい。

 

 

 

『天然塩』
これが本物の塩で『天日』や『平釜』とラベルに記載されています。海水だけを利用して、天日干したあと仕上げに釜で煮詰めて結晶化させる昔ながらの伝統製法で作られた塩で、そこにはミネラルが豊富が含まれていて体に悪さをするどころか血圧もコントロールする作用を持つと言われています。

IMG_0652

玄米食にごま塩は長崎原爆症の対策として施された有名な方法です。本物の塩にはこれ程の力があるんです。普通のスーパーにはあまり置いていないですがネットなどで普通に購入できます。

 

 

 

 

『再生加工塩』
再生塩は主に輸入した高純度の源塩を、海水で溶解したあと加熱してつくられた塩です、どうしてもこの時にミネラル分が失われしまい辛味が強くなるので、にがりやミネラルを加えて成分調整をしています。

IMG_0651

『精製塩』よりはまだましな塩ですが『天然塩』には敵いません、原材料のところに天日塩(オーストラリア産)などと産地が書かれていて、工程のところに『溶解、平釜』と記載された物が『再生加工塩』になります。スーパーなどで1Kg300円~500円位で売っています。

 

 

 

『精製塩』
この塩が一番安い塩で一番体に悪い塩です。その名の通り精製された塩で99%が塩化ナトリウムになってしまった塩です。ここにミネラルなどの栄養素は無く塩辛いだけの物になります。

28fa1e2f1

この塩が『塩の摂りすぎ=高血圧』のイメージを定着させた張本人です。この塩は栄養が無いので摂る必要も無く摂るほどに体に悪影響を及ぼす危険性があります。スーパーなどで売っている塩のラベルで「塩化ナトリウム99%以上」と書かれているものは買ってはだめです。

 

 

 

塩の役割

 

 

天然の天日塩などは、市販の精製塩に比べて多少多く摂取しても体に問題なく。それどころか天然塩にはミネラルやマグネシウムなど、人体が欲している物質が多数含まれているので、ある程度の量の摂取は体にとって非常に有益なものなんです。

 

IMG_0649

 

 

そして本物の塩はミネラル成分を補給できるだけでなくデトックス効果もあります、さっきも書きましたが長崎原爆症の対策として塩や玄米が使われていたと言う有名な話があります、それ程に本物の塩にはパワーがあるのです。

 

IMG_0655

 
ちなみに我が家で使っているのは『海の精』という塩で、伊豆大島の海水を昔ながらの伝統製法で作られた塩を使っています。正直なところ値段は少しお高いですが味は抜群です。そして塩もみなど大量に使う時は『再生加工塩』を使ったしりて用途によって使い分けしています。

 

⇒本物の塩『海の精』はコチラです

⇒マグネシウム含有量が一番多い『ぬちまーす』はコチラです

 

 

img_gallery05

 

 

野菜ジュースは体に良いの?閲覧注意!!真実を知れば飲めなくなる

 

実は危ない野菜ジュース

 

ちまたではなにかと体にいいイメージのある商品が出回っていますね、その中の一つ『野菜ジュース』についてまとめてみたいと思います。体に良いと思いながら飲んでる人も少ないくないと思います。

 

野菜を持つ

 

 

でも実際のところ市販の野菜ジュースは農薬まみれの産地不明の野菜を使っていて、加熱をしているので栄養も価かなり少なくなっています。更に見た目や味を補うために添加物も使われています。体に良いどころか飲むほど不健康になるヤバい代物だったんです。

 

 

栄養は無い!!

 

よく野菜ジュースの宣伝文句で『1日に必要な野菜が摂れる』なんてのを目にすると思います、それを信じて毎日1本飲んでいる人もいると思いますが、実はこれにはトリックがあるんです。

 

 

厚生労働省が、健康を維持するには成人1日当たり350g以上の野菜を取ることを勧めているのですが、 その数字を基に、1日に必要な野菜350g分を入れたということであって、野菜350gを取った場合の栄養素が入っているわけではないのです 厚生労働省の基準を満たしているのは、野菜の重さだけで栄養素ではないのです。

 

232715334-origin-1413632260

 

ではなぜ『野菜ジュース』では栄養が補えないのか??その理由についてまとめてみたいと思います。

 

 

 

『濃縮還元』
多くの野菜ジュースはこの『濃縮還元』の製法をとっています。その理由としては、メーカーは値段が安ければ世界中どこからでも材料を集めてきます、その時に問題になるのが輸送費のコストです、そのコストを削減するために濃縮して運ぶのです。

野菜ジュースの原料となる野菜を加熱して6分の1の体積になるまで濃縮して、ケチャップのようなどろどろの“濃縮ペースト”を冷凍して日本に輸入するんです。そうすると体積が6分の1なので運賃も6分の1になるというわけです。

 

pict_detail_bainiku

 

ここまで加熱された野菜は、多くのビタミンやミネラルなどが失われています。さらに舌触りを良くするために食物繊維も取り除かれているものもあります。そしてこの輸入された野菜ペーストに水を加えて元に戻したものを「濃縮還元」と呼び、国内で戻せば「国内製造品」と表示してもいいわけです。

 

 

 

『野菜そのもも品質』
ドリンクメーカーは原料になる野菜は世界各国から最も安い物を見つけ仕入れていきます(その中には中国産の野菜も含まれま)。

 

kiken

『安いもの=農薬や化学肥料などで大量に生産された危険な野菜と言う事です』モチロン危険だからと言って栄養が無いわけではありませんが、中国産の野菜や農薬まみれの野菜が身体に良いわけもなく、そして『野菜ジュース』の原材料がどの国からきているのは消費者はしるすべがないのも問題になります。

 

 

 

『食品添加物の問題』
濃縮ペーストど輸入された野菜は、ビタミンが破壊され香りも無くなっています、それを補うために『香料』などの添加物が使われます。

実はこの香料が曲者で、化学的に合成された香料は3200以上あってそれらを組み合わせて作るのですが、この香料があればどんな材料でも美味しそうな香りを出す事ができるのです、ほぼ全てのジュースやコーヒーそのた食品にこの香料が使われています。

 

SUX1DVN6

 

問題なのは、メーカーがどんな香料をどれだけ使っているのか、消費者に知る事が出来ないことです。何十種類使っても「原材料名」には「香料」の一括表示だけでOKな法律になっているのです。なので原材料に『香料』の文字を見つけたらすでに数十種類の添加物が使われていると思ってください。

栄養素がない野菜ジュースを飲んでも気休めにしかならない。そこにあるのは飲んだ人の“満足感”だけである。

 

 

 

 

 

 

どうすればいいのか

 

ではどんな野菜ジュースなら安全なのかと言うと、やっぱりオーガニックの国産原料を使っていて『濃縮還元』していない100%ストレートジュースが良いと思います。

普通のスーパーにはあまり売っていませんが自然食品のお店やネットなどで買う事が出来ます、しかもそんなに高くないんですよ、保存も出来るのでまとめ買いしてストックしておけば子供にも安全なジュースを飲ませてあげれますね。

⇒オーガニックの野菜ジュースはコチらです。

 

752ec59f70e4d76a9cd0794f222f03fe

 

 

さらにこだわった野菜ジュースが良いって人は自分で作る事をお勧めします。この方法だと栄養もしっかり残っていて間違いなしです。ただ一つ注意点があるのですが、刃が高速で回転するジューサーは熱が発生して野菜のビタミンを破壊してしまいます、なのでジューサーを買う時は低速ジューサーをお勧めします。

⇒ビタミンを壊さない低速ジューサーはコチらです。

 


 

 

ラード『動物性油脂』よりも危険な油はトランス脂肪酸!マーガリンをやめよう

危険な食品シリーズ

 

今回は最も危険な油『トランス脂肪酸』についてまとめてみたいと思います。なじみのない言葉かもしれませんが、それも問題なんです。

 

kiken

 

WHOではその危険性が常に唱えれれ、アメリカでは2018年6月に全面的に使用及び販売が禁止されたほど危険な油なんです、にもかかわらず日本では未だに普通に使っています、そしてその事実を知らない人が多いのも更に問題なんです。

 

日本のスーパーや外食産業にはトランス脂肪酸が蔓延しています、あなたも知らず知らずのうちに食べています、もしトランス脂肪酸ついてまだあまり知らないのなら、あなたのそして家族の健康を守るために是非読み進めて下さい

 

このページではトランス脂肪酸によって起こる健康被害、そしてトランス脂肪酸が多く含まれる食品、避け方などについてまとめてみたいと思います。

 

 

0fd952fb34ef5472133a423ed1fabfd3_6578

 

トランス脂肪酸には、天然の食品中に含まれているものと、油脂を加工・精製する工程でできるものがあります。

 

『天然の物』
天然の不飽和脂肪酸はふつうシス型で存在します。しかし、牛や羊などの反芻(はんすう)動物では、胃の中の微生物の働きによって、トランス脂肪酸が作られます。そのため、牛肉や羊肉、牛乳や乳製品の中に天然に微量のトランス脂肪酸が含まれています。

 

『加工の段階で出来るもの』
常温で液体の植物油や魚油から半固体又は固体の油脂を製造する加工技術の一つである「水素添加」によってトランス脂肪酸が生成する場合があります。水素添加によって製造されるマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングや、それらを原材料に使ったパン、ケーキ、ドーナツなどの洋菓子、揚げ物などにトランス脂肪酸が含まれています。

また、植物から油を絞る際には、精製する工程で好ましくない臭いを取り除くために高温で処理を行います。この際に、植物に含まれているシス型の不飽和脂肪酸からトランス脂肪酸ができるため、サラダ油などの精製した植物油にも微量のトランス脂肪酸が含まれています。

 

天然のトランス脂肪酸に関しては、あまり気にする必要はないと思いますが、加工時にできるトランス脂肪酸は、一つ一つに含まれる量も多く、品数も多く知らず知らずのうちに摂取してしまう場合が多いので気をつける必要があります。

 

トランス脂肪酸の害

 

『毒って言ってもトランス脂肪酸を食べても死なないよね??』

確かにそのとうりです。毒と言っても急性症状を起こすものと慢性症状を起こすものがあります、トランス脂肪酸は少量では毒性は無いのですが、毎日のようにとり続ける事により慢性的な疾患につながります。

 

そしてトランス脂肪酸は脂溶性のため、体内の脂肪にどんどん蓄積されて体内に溜まっていきます、さらに体外に排泄されにくい性質も持っているんです。そしてある一定量に達した時に一気に症状がでてくる傾向にあるようです、だから気づいた時にはすでに体内にたくさんのトランス脂肪酸が蓄積されているってことになります。

 

 

 

それではトランス脂肪酸を摂り続けると、どんな症状が引き起こされるか紹介したいとおもいます。

 

  • 狭心症
  • 心筋梗塞(こうそく)
  • 動脈硬化
  • 心臓疾患
  • ガン
  • 免疫機能低下
  • 認知症
  • 不妊
  • アレルギー
  • アトピーなどへの悪影響

 

 

 

『アレルギー』
免疫機能を狂わせるので、アレルギー物質に対して過敏に反応してしまう恐れがあります。アトピーや鼻炎などになってしまう原因の一つと考えられます。花粉症、喘息、アトピーなど何かのアレルギーを持っていないって人は今の時代ほとんどいませんが、そこにもこのトランス脂肪酸の存在が関係しているかもしれません。

 

『心臓病の誘発』
トランス脂肪酸による弊害の中でもよく知られているのが体内コレステロールのバランスを崩して心臓病を誘発することです。アメリカの米国心臓病学会は1999年に「心臓病の予防のためには、トランス脂肪酸の多いマーガリンなどを使わずに、それが少ないものを使うこと」というガイドラインを定めています

 

『糖尿病を引き起こす』
糖尿病の原因には、もちろん白砂糖の摂取が大きな原因となりますが、トランス脂肪酸も原因の一つにかかわっていると思われます。その理由はトランス脂肪酸が細胞膜の構造を不安定にするため、いくら体がインスリンを分泌しても、それをキャッチする細胞膜の受信機能が鈍くなってしまうことがあげられますガンの原因となる活性酸素の大量発生トランス脂肪酸により、体の細胞膜の構造や働きが不完全になると、免疫力が低下します。さらにトランス脂肪酸は大量の活性酸素をつくり出してしまうといわれています。活性酸素は、あらゆる物質のなかでも、もっとも深くガンの発生にかかわっていると考えられていま

 

『脳に大きなダメージを与える』
トランス脂肪酸は私たちの脳にも非常に有害であることが明らかになっています。脳と油は密接につながっています。なぜなら、脳の60%は脂質で構成されているからです。脳の情報伝達にかかわる神経細胞には「オメガ3」と呼ばれる不飽和脂肪酸が欠かせません。脳の神経細胞はオメガ3が20%以上含まれて、はじめて情報が正しく伝達されるといわれているからです。実際にアルツハイマー、認知症、ADHD(注意欠陥多動性障害)の人は、脳の神経細胞中にオメガ3が非常に少ないことが分かっています。

 

 

これだけに限らず色々な現代病の原因の一つだと考えられます。トランス脂肪酸は『何グラム以下なら良い』ってものでは無く、全く摂らない、つまり0グラムがbestなわけです。そのためにはどんな食品に入っているかを知る必要があります。

 

 

マーガリンの危険性

 

 
トランス脂肪酸が圧倒的に多いのがマーガリンです

 

img_761989_15757012_1

マーガリンは別名『食べれるプラスティック』と呼ばれるほど不自然な食べ物?です、直ちにやめるべき物の中にはいります。

 

 

riskfood

 

次に加工食品です。トランス脂肪酸はマーガリン以外にも名前を変えてさまざまな食品に使われているので注意が必要です。買い物をするときに、食品のパッケージに記載されているラベルを確かめることをお勧めします。

img_1

 

『菓子パン、クラッカー、ケーキ、チョコレート、スナック菓子、アイスクリーム、フライ、レトルトカレー』など多くの加工食品の原材料名に「ショートニング」「加工油脂」あるいは「ファットスプレッド」といった表記のものは、すべてマーガリンの仲間で、トランス脂肪酸が大量に含まれている可能性があります。

 

080630_news126_clip_image002_0004

 

『外食の揚げ物』
トランス脂肪酸は、植物から油を絞る際に精製する工程で好ましくない臭いを取り除くために高温で処理を行います。この時に植物に含まれているシス型の不飽和脂肪酸からトランス脂肪酸ができるため、サラダ油などの精製した植物油にもトランス脂肪酸が含まれています。

外食産業ではこのような油を何度も繰り返し利用します、油は高温で使われるのでその時にもトランス脂肪酸が発生します。因みにスーパーに売ってる油も同じ油です。

 

 

トランス脂肪酸を避ける方法

 

 
『マーガリンをやめる』
まず一番にする事はマーガリンをやめる事です!!植物性のマーガリンが身体に良いなんて情報はまやかしです、TVなどのコマーシャルに騙されているだけです、良質のバターに直ぐ変えましょう。どうしても動物性油脂が嫌な人はココナッツオイルと塩がお勧めです。ぼくも以前していましたがココナッツオイルは低温になると固まるのでパンにも塗りやすく、しかも美味しいので試してみて下さい。

⇒トランス脂肪酸0のココナッツオイルはコチらです

 

o0640048012866833987

 

『お菓子を避ける』
ポテチ、かっぱえびせん、ポップコーンなどのスナック菓子を避ける。コンビニに売っているクッキーやケーキなどもトランス脂肪酸たっぷりのショートニングが入っているので注意!!ショートニングはサクサク感を出すために使われるので、そのようなお菓子を買う時は原材料をチェックしましょう!!
2015062410472215e

 

 

『ファーストフードをやめる』
ハンバーガー、フライドポテト、フライドチキン、ピザ、ドーナツなどにも大量の油が使われる。そして、これらの調理に使う油には、しっとり感かサクサク感を出すためにショートニング(パーム油)が使われています。

 

『外食時の注意点』
外食時は揚げ物をなるべく控えるか、信頼のおけるお店に行くのが良いとおもいます。

 

『油を変える』
家出使っている油を変える、はっきり言ってスーパーの油は危険です!!私もスーパーでは油は買いません、自然食品のお店かネットなどで検索してきちんとした油を買うようにしています。低温圧搾油はトランス脂肪酸ゼロなのでそちらを使う事をお勧めします。

⇒トランス脂肪酸を含まない油はコチらです

 

 

以上がトランス脂肪酸を避ける方法です、全ては無理でも少しづつ変えて行きましょう、食品を購入する時は原材料をチェックする癖をつけるのも危険な油を避けるのにとっても大事なポイントになります。

 

 

 

 

こんなにあった危険な食品!!知らずに毎日食べていませんか??

 


危険な食品シリーズ

 

世の中には体に良くない食べ物が蔓延しています、ガンで無くなる人が年々増加しているのは何故か??真剣に考える必要な時代ような気がします。食品だけがその原因とは言いませんが、かなり大きなウエイトをしめているのは間違いないでしょう

 

img_0347

 

そんな危険な食品を知らず知らずのうちに食べているのが現実です。何が良くないのか知った上で良い物を選択して食べることで、病気にならなくてすむようになるかもしれません。

 

『えん麦のちから』本音の口コミ!返金保証は公式サイトからのサービスです

🌼🌼🌼🌼『えん麦のちから』の本音の口コミを徹底検証🌼🌼🌼🌼

 

私は『えん麦のちから』を飲み始めてすぐに効果を実感できましたが、ネットの口コミなどを調べてみると効果を実感できない人もいるようです。
このページではネットに散らばる『えん麦のちから』の口コミを調べていくつかピックアップしてみました。

 

IMG_8772

 

 

 

『えん麦のちから』を購入して、『満足している』『そこそこ良かった』『全然だめだった』この3つに分けて口コミをまとめました、購入時の参考にして下さい。

 

 

 

 

 

『えん麦のちから』を購入して
満足している人の口コミ

 

 

便秘の改善にと思い購入しました。ヨーグルトに混ぜてハチミツをかけていただいてたからか、他の方が仰るほど食べにくい物とは感じずいただきました。

翌々日からお通じがよくなって、便秘の辛さを感じる事は今のところないので私には合っているのかと思います。

 

 

味は特に癖がなくて、飲みやすいと思います。他にもいろんな置き換えスムージーなどを試してきましたが、これが一番腹持ち効果がありました。

私は、えん麦のちからを1日一本、朝食に牛乳で割って飲みました。同時に間食も控えたということもあり少し体重も減りました。続ければそれなりの効果はあると思います

 

 

わたしには合っていたようです。豆乳にまぜてイッキ飲み。夜はこれだけで満腹感ありました。飲み始めてから1週間もすると明らかに便の質が良くなってきているのを実感しました。しばらくは手放せません。

 

 

 

 

『えん麦のちから』を購入して
そこそこ良かった人の口コミ

 

正直味は癖があり、苦手な人もいると思います。飲み方を工夫すれば続けられそうです。飲んだ後の満腹感は確かにあるのでダイエットができそうです。

温かいもので溶かすと不味くなるので注意ですね。


 

粉末をスープに入れたら美味しかったです!ただ満腹感があまり持続しませんでした。まだ効果は実感していませんが、普段食べる量が多いので胃が小さくなるまでこれで頑張ってみようと思います。

 

 

『えん麦のちから』を購入して
全然ダメだった人の口コミ

 

飲み続けたのですが一向に便秘も良くなりません。満腹感も特に実感できず私には合わない商品でした。味噌汁に混ぜたらとてもじゃないけど不味くて飲めません。

返品する事にしました

 

私には味がちょっと…甘いジュース系の味じゃなと飲めないという人には厳しいと思います。飲み物ではなくて食べ物に料理中に混ぜたら違うかもしれません

私は返品する事にしました。

 

 

🌼🌼🌼🌼『えん麦のちから』の口コミのまとめ🌼🌼🌼🌼

 

以上が『えん麦のちから』の口コミです。色々調べてみましたが悪い口コミでは『味が合わない』『ダマになって飲みにくい』『便秘が改善しない』との意見がありました。

 

IMG_8805

 

味は個人の好みなのでなんとも言えませんが、私の好みではプレーンタイプは美味しくいただきましが、ココア味は正直美味しくなかったです。

 

ダマになる意見もありましたが、粉を入れてから液体を入れればダマになる事はありませんでした。

 

良いやら悪いやらと、色々な意見があるのですが『えん麦のちから』には返金保証サービスがあるので、返品すれば最後はお金がかえって来くので心配はありません。

 

s

 

『まずい!!』『効果が無い!!』と理由はなんでもOKです、しかも返品時の送料も負担してくれます。これなら気軽に試す事ができますね。

 

そんな『えん麦のちから』の公式サイトはコチラからはいれます。返金保証サービスは公式サイトはコチラから購入した時に受けれるサービスなので注意してくださいね。楽天などで買ってしんまうと受ける事ができません。
HP_finger_blue_kakumaru

 

 

牛乳は危険です!病気の牛の血液を子供に飲ますのはやめましょう!!

前回の記事で人間には牛乳を消化する酵素を持ち合わせいないと書きました、
基本的には人間には必要の無い飲み物なのは間違いないのですが
もし、嗜好品としてたまに楽しむなら次の点に注意して
本物の牛乳を見つけましょう。

 

 

牛乳は牛の血液です!!

牛乳パックには草原で草を食べる牛の姿が描かれていたりしますね、
大草原で牛達はのんびり暮らし、好きな時に牧草をたべ、好きな時に寝る
たぶん子供達や皆さんのイメージもそうあることでしょう。bc5ca3f1
安心で安全なイメージを植え付け学校でも毎日でます、
健康に良いと信じて何の疑いを持つこともなく飲んでます。

でもそんな牛は、ほぼ存在しません。

改めて言うのもなんですが母乳はお母さんの血液です
牛乳は牛の血液です
そして、血液は食べた物から作られます
こんな話しを聞いたことがないですか?
授乳中のお母さんがコーヒーを飲むと
そのお乳を飲んだ赤ちゃんのオシッコがコーヒーくさかったと言う話し、
それぐらいお乳には食べた物がダイレクトに影響してきます。
牛乳は牛の血液ですから
牛がどんな物を食べているかで牛乳(血液)の質もかわってきます

牛の本来の食べ物

牛は胃袋が4つある反芻動物です
草から必要な栄養素を取り入れることが出来るのです
だから、草さえあれば本来はなにも要らないのです。
でも牛達が食べさせられているのは穀物主体のエサです。
牛は、穀物を与えると、好んでよく食べます、
草と穀物のどっちを食べるとなったら、穀物をひたすら食べてしまうでしょう。
何故なら、穀物の方が圧倒的に糖質が多いので美味しく感じ
そして、依存性があるからです。
(これは、現代人の食生活にも当てはまります、
現代人の食生活は穀物(炭水化物)に依存した食生活になっています、
そのために肥満が蔓延し、穀物をやめることすらできなくなっている)

しかし、牛にひたすら穀物を与えると、病気になり死んでしまいます
牛には草などの粗飼料が必要不可欠なのです、
だから、近代酪農では、穀物と粗飼料を一気に混ぜ合わせたものを
混ぜエサとして与えるのが一般的になっています。

草を断裁して牛が消化しやすい長さにし
栄養バランスや乳質アップなどを考え、
飼料の種類や量を徹底的に計算し配合しているのです。
混ぜ合わせるときも、水分調節や草の繊維質を
損なわないような混ぜ方にするなどに配慮しながらエサ作りをします。
穀物を与えるということは、それだけ牛の体に負担がかかってしまうことなんです。
牛にこんなリスクを負わしながらも、たくさんの乳を搾り出すために穀物を与え続けます。

これだけでも十分不健康な牛のお乳(血液)なんですが、
更に、その穀物などのエサが何処から来て、
どんな品質で、どんな処理がなされた飼料なのか、

牛の餌は輸入品

自給率の低い日本は飼料の大半はmilkbottle-350x350
輸入品に頼らないとやっていけません、
草も穀物も海を渡ってこの日本に届けられています。

輸入品のなにが悪いのか?

これらの飼料に使われる穀物はもちろんながら
有機栽培なわけはありません
農薬をたっぷり使った作物です、
さらに、輸送中にカビや虫がつかないように
農薬や防カビ剤などが散布されています、
これは収穫した後、輸送する前に散布する農薬です
ポストハーベストと呼ばれるものです。
(このポストハーベストはスーパーに売られてる外国産のフルーツなどにもかかっています)
この飼料をそのまま与えますので
残留農薬どころの騒ぎではないのがわかっていただけるでしょうか。

遺伝子組換え作物

現在、日本は大豆やトウモロコシなどの穀物飼料の8割は
アメリカからの輸入にたよっています。
そして、アメリカの大豆生産の93%
トウモロコシの86%が遺伝子組み換えです、
このことからも、牛達の飼料は遺伝子組換え作物であるのは間違いないでしょう。
遺伝子組換え作物の危険性に関しては、賛否がありますが、
危険である研究結果もありますし、ラットによる実験結果もあります、
一般にそんな情報は出回ってませんがネットでいくらでもあります
その裏には大きな利権がからんでいます。

今回のまとめ
牛達は、このように遺伝子組換えされた作物に、たくさんの農薬や殺虫剤などの化学薬品をかけられ、更に、牛が病気にならないように抗生剤などを混ぜ合わせた飼料を食べて育っています。
牛乳は牛の血液ですから食べた物がダイレクトに影響してきます、牛がどんな物を食べているかで牛乳(血液)の質もかわってきます。
牛乳の代用品と、安全な牛乳についてまとめましたので参考にして下さい
ee

eee

 

sdadad

最後まで読んでいただきありがとうございます
あなたの応援クリックがこのブログの原動力になってます!!

このブログの今日の順位は?

ラード(豚の背油)の効果!動物性油脂は体に良いor悪い

 

🌼🌼🌼🌼ラードは危険なの??🌼🌼🌼🌼

 

ラード(豚の背脂)など動物性の油脂は体内で固まるので、動脈硬化などの原因になるので良くないと言われていますが、真実はどうなんでしょう?

 

動物性油脂は体に悪く植物性油脂は体に良いと言うのはまったくのデタラメです‼

 

 

どんな油でも腸で分解されます、そのまま血中に入る事はあり得ません。 どちらの油も良質の物は、体にとって大切な栄養源になります、動物性だからと理由より、どんな原料なのかを調べるのが大切になります。

 

🌼🌼🌼🌼動物性油脂は太る??🌼🌼🌼🌼

 

ラードやバターなどの動物性脂肪を食べると、体内で脂肪になり太ると言われていますが実際にはそんな事は無く、実際には取りすぎた脂肪は排泄する機能が人間には備わっているんです。

 

でも、この機能は脂肪を単体で食べた場合の話しで、炭水化物などの糖質と一緒に食べると、このストッパー機能が麻痺し脂肪はどんどん吸収され太ります。これを考えると太る原因は糖質だと言う事がわかりますよね

 

food_ramen

 

だから、炭水化物のかたまりのラーメンなどはしっかり太ると言う事です。スープだけなら大丈夫ですね(笑)

脂肪自体はとても腹持ちが良いので、食べ過ぎを防いだり、食後なかなか空腹感がこないので、本来はダイエットに用いられても良い食材です。バターコーヒーなども空腹がまぎれてもってこいですね
 

 

 

酸化に強い!!

ラードは飽和脂肪酸になります、これは常温でも固まる油で植物性だとココナッツオイルなどが同じ分類になります。

 

fry_a19

 

飽和脂肪酸は非常に安定した油で熱に強く酸化がしにくい油に分類されます、だから揚げ物や炒め物に最適な油なんです。ラードは炒め物などに使うと味にコクがでてとても美味しくなります。因みに植物性の油の中ではココナッツオイルが一番熱に強い油になります

 

 
⇒関連記事『ココナッツオイルの使い方&注意点』

 

🌼🌼🌼🌼大切な栄養素!!🌼🌼🌼🌼

 

細胞の原料
ご存知の通り人間は一つ一つの細胞の集合体です、その細胞を形成するのに脂質(油)が使われます、脂質がないと細胞は形を維持できませんので、どれだけ脂質(油)が体にとって大事な栄養素がかわかると思います。

 

illustration_01_01_01

 

エネルギー源
人の臓器の中でも一番大切な臓器は心臓ですよね、その臓器を動かすエネルギー源が脂質なのです、モチロンその他の臓器や、あらゆる場所で脂質がエネルギーとして使われています、油が不足するとそれらの臓器は活動が出来なくなるので一大事ですね。

 

 

注意点!!

ラードは豚の背脂から作ります、そのため豚が食べてきた物がそのまま影響されやすいのです。一般の豚の飼育では遺伝子組み換え作物が飼料になっていたり抗生剤やワクチンなどの薬剤が使用されている事がほとんどです。

 

p269

 

それらの物資が豚の背油の部分に蓄積している事があります。更に言うと、加工時に薬品などを使用する業者もあるので購入時にはその点を注意する必要があります。

 

 

 

🌼🌼🌼🌼ラードのまとめ🌼🌼🌼🌼

 
ラードなどの動物性油脂が太る原因というのはデタラメで、太る原因は糖質にあると言う事です。脂はとても大切な栄養素であり、避けるべき食品では無く、良質の油をしっかり見極めて購入する事が一番のポイントになってきます。

 

2014-9-25-5
僕がいつも買っているラードは、北海道で抗生剤などをの薬品を使用しないで、放牧されて育った豚の背油を使っています。ここは豚肉もとっても美味しくて、煮物やしゃぶしゃぶにしてもアクが殆ど出ません。

2014-11-120

これが背油なんですが、一度火を通してラードを手作りするのも良いですし、そのままフライパンなどに入れても使う事が出来ます。

 

安全な放牧豚の背油や豚肉を販売してる興農ファームさんはコチラからは入れますので、一度チェックしてみて下さい。

buy_finger_green_kakumaru

 

 

⇒関連記事『油選びに迷ったらこちらです』

 

 

 

 

 

 

sdadad

最後まで読んでいただきありがとうございます
あなたの応援クリックがこのブログの原動力になってます!!

このブログの今日の順位は?